新がん検診センター建設工事に伴うお知らせ
黒川利雄先生『がん征圧の半生』
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新がん検診センター建設工事に伴うお知らせ
黒川利雄先生『がん征圧の半生』

新着情報

2023.10.11(水)

「大切な家族に宛てたお手紙展示会」でがん検診パネルを展示しています。
仙台市泉区の泉西郵便局ではピンクリボン月間に合わせて、10月31日まで日本郵政東北支社様が企画した乳がん啓発イベントが行われています。当協会のがん検診啓発パネルも展示いただきました。Jリーグのベガルタ仙台やWEリーグのマイナビ仙台の選手のメッセージや、ファンの方が家族の健康を願って書いた手紙なども展示されていますので、お近くの方は是非お立ち寄りください。

2023.09.30(土)

がん征圧月間の締め括りとして、9月30日(土)泉中央駅でがん検診受診街頭活動を行いました。がん検診受診のお願いをデザインしたウェットティッシュを配布し、がん検診受診を呼びかけました。
また、当日はJリーグベガルタ仙台公式試合でピンクリボン仙台推進委員会によるブースも設置され、サッカー観戦に訪れたサポーターの皆様に10月のピンクリボン月間とがん検診の重要性をアピールしました。

2023.09.27(水)

9月27日(水)がん講演会を実施しました。雨天にも関わらず約150名の方にご参加いただきました。
講演後のアンケートには「がん検診がなぜ大事か分かった」「生活習慣を見直したい」「タバコの害について再認識した」などの感想が並びました。
来年のがん講演会は2024年9月25日(水)を予定しております。

2023.09.13(水)

TBCラジオ「GOGOはみみこいラジオな気分」のラジオカーにお越しいただき、
黒川利雄記念室とがん検診センターを取材していただきました。
アナウンサーの村上さん、他スタッフの皆様、残暑の中ありがとうございました。
放送の内容は9月20日まで、スマホアプリ「radiko」または
ウェブ(https://radiko.jp/)でもお聞きいただけます。

2023.08.18(金)

がん講演会開催のお知らせ【入場無料・先着200名】
日時:9月27日(水)13:30~14:30(開場 13:00)
場所:仙台市福祉プラザ 2階 ふれあいホール
演題:「生活習慣とがん検診でがん死亡を減らそう」

2023.07.07(金)
「第62回日本消化器がん検診学会総会 市民公開講座動画配信のご案内」
現在、期間限定で第62回日本消化器がん検診学会総会市民公開講座をYoutubeにて無料公開しております。
配信期間2023年7月13日(木)正午までとなりますので、是非この機会にご視聴ください。演題は次の3つとなります。
1.「知っておきたい、検診を上手に利用した 胃がん予防のお話」
 淺沼 清孝(宮城県対がん協会 がん検診センター)
2.「コロナ禍で後回しにしていませんか? 大腸がん検診と 早期発見の重要性」
 志賀 永嗣(東北大学病院 消化器内科)
3.「膵癌早期診断の 現状と課題」
 滝川 哲也(東北大学病院 消化器内科)
ご視聴はこちら→https://www.youtube.com/watch?v=3C8Zawv0O7w
2023.06.02(金)

第16回マンモグラフィ読影講習会・
第13回マンモグラフィ読影医師更新講習会開催のお知らせ※申込終了

2023.03.31(金)
本日、JA宮城中央会様及びJAグループ宮城様より3,332,185円の新がん検診センター建設募金が贈呈され、当協会にて贈呈式が開催されました。
JA宮城中央会・佐々木琢磨代表理事会長より当協会・下瀬川徹会長に寄付金目録が手渡されました。JA宮城中央会様及びJAグループ宮城様へは、当協会より感謝状を贈らせていただきました。募金にご協力いただいた皆様に、改めて感謝申し上げます。

写真左より、髙橋 慎 様(JA宮城中央会常務理事)、佐々木 琢磨 様(JA宮城中央会代表理事会長)、
下瀬川 徹(宮城県対がん協会長)、加藤 勝章(がん検診センター所長)

2022.11.14(月)
2022年11月1日(火)、当協会新がん検診センター建設起工式を行いました。
当日の様子は、KHB東日本放送様、ミヤギテレビ様、河北新報様(11/9朝刊)にニュースとして取り上げていただきました。
動画:KHB東日本放送ホームページ
記事:河北新報オンラインニュース※会員登録が必要です。

2022.08.31(水)
9月28日(水)、がん講演会開催のお知らせ
2022.07.11(月)
第15回マンモグラフィ読影講習会・
第12回マンモグラフィ読影医師更新講習会開催のお知らせ
2022.06.15(水)
「乳がん検診受診者200万人達成」
1977年に開始された宮城県対がん協会実施の乳がん検診受診者が、2022年6月15日村田町で200万人に達しました。
当日は、村田町で記念式典が開催され、200万人目の受診者様に記念品が贈呈されました。式典には、大沼克巳村田町長にご出席いただき、祝辞を賜りました。
式典の様子は、東日本放送様のニュース番組「チャージ!」でも取り上げていただきました。
KHB東日本放送ホームページ
2022.04.01(金)
webサイト“せんだいタウン情報machico“で宮城県対がん協会の人間ドックを取材していただきました。
“せんだいタウン情報machico“
2021.12.28(火)
河北新報で宮城県対がん協会を特集していただきました。
河北新報オンラインニュース
2021.08.30(月)
宮城県は2021年8月27日より新型コロナウイルス対応による特別措置法、「緊急事態宣言」対象となりました。
これまでも、当協会は感染予防策を実施しながら検診を続けてまいりました。
今後も検診センター並びに市町村におけるがん検診を、継続実施してまいります。
社会情勢により変更がある場合は、ホームページ等でお知らせ致しますので、ご理解、ご協力をお願い致します。
2021.01.08(金)
新型コロナウイルス感染予防対策について(更新)

がん検診について

精度管理を重視した各種がん検診を行っています。
また、当協会の検診体系は、がんに関する知識の啓発から事後管理まで一貫した『宮城方式』と呼ばれる検診体系で高い評価を受けています。

寄付・募金のお願い

当協会では、がんに関する正しい知識の普及啓発、がんの早期発見・早期治療のための調査研究、がん登録管理等の事業を行っています。このような事業活動は皆様からの尊い寄付によって支えられています。

  • 黒川基金
  • 篤志基金
  • 賛助会員寄付

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